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これからはフィルムカメラのことをメインに書こうと思っているブログ。32歳会社員、Nikon FMを愛用中。ミニマルライフ・デニム・ほぼ日手帳なんかも好きです。

2016年06月

先日、上海ディズニーランドに行ってきました。

振り返ってみると、大学生のときにロンドンにサッカーのプレミアリーグを見に行って以来これが11度目の海外渡航。決して少ない方ではないはずです。

にも関わらず。

今回は中国と中国人に苦戦させられっぱなしでした。考え方のギャップがありすぎるとでも言いますか。正直、自分にはちょっと合わないなぁと感じてしまうことがたくさんありました。

テレビやネットニュースでよく報道されていることではありますが、これから書くようなことにいちいちリアクションしていたら正気が保てなくなると思う。

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1.中国漢字を読むのは意外と難しい


『中国は漢字がなんとなく読めるから!』なんて意見も耳にしますが、実際に行ってみるとそんなこともなかった。

正直、英語の方がよっぽど意味がわかるよって人も多いのではなかろうか。下の画像を見てもらえればこの気持ちがわかってもらえると思います。

2016-06-26 中国2

これは空港にあった案内表示ですが、同じ漢字でも日本と表記が微妙に違うものがあったり、そもそも日本にはない漢字があったりして苦戦すること必至。

今回の渡航では日程のほとんどを観光客が多く集まるエリアで過ごしたので、ホテルや空港で困ることはなかったけど、飲食店はかなりきつかった。メニューが漢字ばかりでまったく読めない。写真がない店も結構ありました。

もちろんこっちがよそ者なわけで、あなたたちのために店を作ってるんじゃないよっていう気持ちも当然かと思いますが、中国の中でも最も先進的な都市であろうはずの上海でもこのくらいなのか…そう感じるシーンがチラホラ。

とはいえ、これは日本もよく言われていること。

なんでもし自分が仕事で外国人観光客を相手にするときが来たら、こういうところは意識していかないとダメですね。勉強になりました。


2.食後の皿と灰皿代わりにする


個人的に非常に嫌だったのがこれ。

ホテルの朝食会場や食堂で何度も見かけましたが、中国の人は食後の皿にタバコの灰をピッピしてます。

初めて見たときは思わず「うわぁぁぁ…」でした。見ていてめちゃめちゃ気持ち悪い。

もしかして自分が使った皿も洗う前は…って思うと、いかに歴史ある中華料理ですらおいしくなくなるってもんです。

中にはちゃんと「灰皿ある?」って聞いていた人もいましたが、店員は「いいよその皿使えば!」と言う。適当だぜ中国。

個人差・地域差があることかとは思うけど、日本でやる人はほとんどいないでしょ。

2016-06-26 中国3

3.屋内でも平気でツバを吐く


さっきの灰皿マナーと似ていますが、中国では屋内でも平気でツバを吐くんだなと。

同行していた中国人によると「そんなの中国でも田舎もんだけだよ」って言うけど、中国イチの大都会上海で何度も見かけました。ならば本当の田舎ではどうなんでしょ?

これも見ていてかなり気持ち悪いですね。


4.謝らないどころか何でもまわりのせいにする


中国の人は何でもまわりのせいにする。1週間に満たない滞在でこれには何度もやられました。

まず旅のスタート、空港に呼んでいた迎えの車が来なかった。

先方に確認しても「そっちが送ったきたフライトは存在しないと思って行かなかった!」の一点張り。いやいや、ちゃんと正しいものをメールしてるしそっちも了解って言ってたじゃないかと。

会社が間違えたのか、それともドライバーが間違えたのか。問いただしても会話にならない。

この件に関しては結局、どこでどうなったか原因を解明することは出来なかった。

また、ホテル出発時のタクシーも一度も時間通りに出発することができなかった。これについてもドライバーは「上海は渋滞がすごくて最悪だぜ!」とか言う。それがわかってるならなぜ早く出てこない?

このへんの時間のルーズさっていうのは中国に限った話じゃないと思うし、日本人が時間に厳しすぎるっていうのもあるでしょう。

それにしたって中国はひどい。ケンカ腰で言い返してくるから。

せめて「ごめんごめん!ちょっと寝坊しちゃってさ!」くらいのテンションで来てはくれないものだろうか…

2016-06-26 中国4

5.ネットが使えない


事前にわかっていたことではありますが、ネット環境があまりに悪い。(通信速度ではなく検閲の方ね)

関連:金盾 - Wikipedia

Google系サービス(検索にGmail、Google Map、Keep)は全部ダメ、twitterもFacebookも使えない。逆に言えば、自分がいかにこのあたりのサービスをよく使っていたかがわかりました。

Gmailに関してはYahooメールで代用したりはするんですが、急に昔のメールを見返したいときにそれができず…

これについてはいろいろ事前準備をしてはいましたが、やはり想定外の不便が出てきました。


6.空が常に灰色


2016-06-26 中国5

メディアで頻繁に報道される中国の大気汚染問題。

これについてぼくは「メディアがそれっぽく見えるところや瞬間を切り取ってるだけで、現地ではそんなにヒドくないのでは?」という考えを持っていました。

ところが。

実際に上海に行ってみると、空がきれいに青い日なんてほとんどない。ただの曇りじゃなくて、本当に大気が汚染されているんだとわかるガスり加減。そんな景色の中を歩いていると気分も暗くなってしまいます。

上海ディズニーランドのお城も上記写真のような有様。

とはいえ13億も人がいて、大量の車が走り、世界中の企業が工場を作ったらこうなるよねとも思う。大気汚染問題は中国の大きな課題の1つなんだっていうのが実感できました。


最後に


自分の場合、海外への旅はこういうことがあっても「いろいろ大変でギャップもあったけど楽しかった!チャンスがあればまた行きたい」って思うもの。

なんですが…中国についてはそういう気持ちが薄めです。

正直にいえば、次は仕事とかがない限り行かなくていいかな。それくらいに思ってます。

文化が似ているはずの台湾に行ったときは全然こんな感想じゃなかったし、2年前に行ったフィリピンでもここまでネガティブなイメージを持つことはなかった。もっと楽しい部分がたくさんあったように思う。

なのでこの夏休み、海外旅行で中国を候補に入れている方はこのへんもよーく考えてみるといいかと。苦手な人は本当にダメだと思うので。

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今週オープンした中国本土初のディズニー『上海ディズニーランド』に行ってきました。

上海に行ったついでにほんの少し立ち寄ったレベルではありあますが、話題のスポットではあると思うので写真多数で現地の雰囲気を紹介します!

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今回の出発は羽田空港から。羽田からの国際線が年々充実していくのは都民としてはうれしい限り。


羽田の国際線ターミナルでは、朝出発であろうと六厘舎でつけ麺を食べます。理由はとくにありません。

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上海・浦東空港までのフライトはおよそ3時間。あっという間ですね。

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到着ロビーが外に出たの図。

上海ディズニーランドはこの浦東空港から車でたった20分の場所にあるのでタクシーでいきましょう。

フライト3時間に車20分。飛行機に乗るので出入国に関する手続きは当然あるものの、東京からでも短時間かつ低ストレスで観光に行けそうな気がしました。東京以外、かつ上海への直行便が出ている都市からであればむしろ東京に行くよりいいんじゃないかって思うほどです。

そして…

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いよいよディズニーリゾート内に!見えてきたのはトイストーリーの世界観がモチーフのオフィシャルホテル。

ちなみに上海のオフィシャルホテルはこのトイストーリーホテルとディズニーランドホテルの2つ。そういえば、ちょっと前には近所にニセディズニーホテルが出来たなんてのもニュースになってましたね。

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パーク内。

東京ディズニーリゾートの約2倍の広さというだけあってかなり広々としていました。

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ここが入場ゲート前。

こんな感じで随所に中国語が出てきます。

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入り口前のモニュメントは船に乗ったミッキー。USJの地球儀なんかに比べるとかなり控えめなサイズでした。

実はこのときまだオープン前だったんですが、それでも観光している中国人が結構いました。ぼくもそうだけどw

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その後もまわりをブラブラ。駐車場もさすがの広さ。

しかし駐車場はここだけじゃなく、パーク内にはこんな規模の駐車場がまだいくつもありました。

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バスの乗降エリアもかなりのサイズ。

開業したらここも銀座よろしく観光バスであふれるんだろうなぁ。


そしていよいよ開業の瞬間!


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開業の16日12時になると入場ゲートはこの人だかり!すごい迫力。

テレビで紹介されているトラブルなんかが重なり、入場ゲートを抜けるまでに1時間以上かかりました。

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ゲートを抜けるとミッキーがお出迎え。みんなここで写真撮ってました。

さらに奥に進むと…

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これぞディズニー!な城が登場。

ここも写真撮影の定番スポットになってました。こうしてみると、当たり前ですが作りはやっぱり東京ディズニーランドとかなり似てますね。この城の手前はワールドバザール的なおみやげ屋街だったし。


それからは中のアトラクションとかをざっと見てまわったんですが、なかなかの混みっぷりでした。

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とはいえ東京ディズニーランドでもGWとか夏休みはこれくらいの待ちが出ることもありますよね。

だから、特別上海が並んでるというわけじゃなさそうでした。

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ディズニーならではのパレードにも遭遇出来ました。

パーク内が広いせいか、キャラクターの数も多く練り歩く距離も長め。パレード好きな人にはかなり良さそうでした。

そのうちここ上海でも東京ディズニーランド同様に『ここがパレードのベストビュースポット』とか『実はこのレストランからなら座って見られます』みたいなファン情報が生まれてくるんでしょうね。


これがぼくの見た上海ディズニーランド開業の日です。

熱狂的なディズニーファンってわけじゃないけど、こういう特別な瞬間に立ち会えて感動しました。現地の雰囲気が少しでも伝われば幸いでございます。

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『ほとんど着ていないけど捨てられずにいる服』ってありますよね。

思い出が詰まっているとか、貴重な一点ものだったりとかでなかなか処分できず、いつまでも家のクローゼットを占領。そんな経験って誰しもあると思います。

そういう服を捨てる方法としてぼくが実践しているのが『旅行のついでに現地で捨ててしまう』です。

2016-06-14 旅行

【旅先で服を捨てるメリット①】帰りの荷物が減る


旅先で服を捨ててくる最大のメリットは、旅行中に持ち歩く荷物を減らせること。

当たり前のことのようですが、この荷物の重さっていうのはめちゃくちゃ大事。ぼくは旅行時の荷物の重さにはかなり気を使っています。

というのも、持ち歩く荷物の重さは旅の満足度やストレスに大きな影響を与えるからです。

慣れない交通機関を乗り継いだり観光地を歩きまわったりすることの多い旅行では、荷物が重いと何をするにも一苦労。また、たとえ旅先で寄り道したい場所を発見したとしても『でも、荷物もあるしなぁ〜』とか考えちゃってフットワークが悪くなることも。

そんなマイナスがないようにするためにも、旅行の荷物は軽ければ軽い方がいい。

だからぼくは、旅行にはなるべく現地で捨ててもいい服を持って行きます。

極端な話ですが、持ち物をすべて現地で捨ててくるモノで揃えれば帰りは手ぶらで帰ってくることも可能です。


【旅先で服を捨てるメリット②】洗濯の時間を節約


限られた時間の中で効率的に行きたいスポットを回らなくてはいけないのが旅。それが滅多に行けない海外ならなおのことです。

旅先で服を捨てれば、この大事な旅行中の時間を節約できます。

というのも、旅行に持っていく荷物を減らそうとすると普通は『少ない服をホテルで洗濯してやりくり』という方法を考えがち。ぼくも最初はそうでした。

でも、ホテルの洗面台や浴槽で洗濯をしながらふと思ったんです。

海外まで来て何やってんだろ、と。

現地で快適に過ごすために荷物を減らしながらも、貴重な旅行中の時間を割いてまで部屋でせこせこ洗濯をしている。果たしてこの時間は本当に必要なのかと。

さらに運が悪いときには、洗濯した服が乾かないままにチェックアウトしなきゃいけない日なんかもある。そんなときは『ええい!』って感じで半乾きのTシャツを来て部屋を出たりして。生乾きをバッグにしまうよりはマシとはいえ、決して気持ちのいいものじゃないですよね。

服は現地で捨てると決めてしまえば、洗濯のことを考えずに済むようになります。だからもちろん旅行用の小分け洗剤を買う必要もナシ。あれって1回の旅行で1袋くらいしか使わないから、なかなか使い切れないんですよね。



モノを捨てるのに大事な『きっかけ』


そしてなにより、モノを捨てるのに大事なのはきっかけです。

逆に言うと、きっかけがないとなかなかモノは捨てれられません。

テレビや雑誌、もしくはブログなんかを見てもよくあるじゃないですか。『引っ越しついでに使ってなかった食器を大量処分しました!』とか。

でも、使ってない食器なら本当はもっと早く捨てられるはずなんですよね。

なのに捨てない。捨てなくてもまだ場所はあるし、いつか使うかもしれないから。

これはぼくも何度も経験ありますが、そのいつかが来ることってほとんどないんですよね。友達が来たときに〜とか、またダイエットしたときに〜とか。そういう機会って本当に少ない。

『家賃を払ってるスペースの一部を専有しているのだから使わないものにもコストがかかっているんだ!』とまでは言いませんが、家の中はなるべく必要なものだけであってほしいとぼくは思います。

モノが少なければそれだけ必要なモノ探す時間や掃除の時間も短縮できますしね。

最後に。


ということで、きょうは旅先にいらない服を捨てることのススメを書きました。

言わずもがなですが海外ならどこに何を捨ててもいいわけじゃないので、ホテルなどではきちんとロビー等で確認するのがいいでしょうね。

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『ブログは毎日更新せよ!』

『いやいやそれより大事なのは質なんだから2〜3日に1回でじゅうぶんだ』


こんなやりとりが定期的にネットで話題になりますよね。

かくいうぼくは『なるべく毎日更新を目指しつつも、ブログに書けるようなことがなかったり本業が忙しかったりで結局数日に1回更新』くらいの頻度になっています。

きょうのこのエントリも前回から10日ほど間が空いてしまった。

毎日更新派の方々からは信じられない生産量ですが、それでも約2年間、こんな感じでやってきました。

誰に急かされているわけでも、求められているわけでもないこのブログ。PV的にも全然たいしたことない。

でもなんでぼくはこうやってブログを更新し続けているのか。

人それぞれ理由があるでしょうが、きょうは自分なりの理由を書いてみたい。

2016-06-12 ブログ

ウェブ上の自分が『アクティブ状態』だと知らせたい


それはなんと言っても『ウェブ上の自分がアクティブ状態だと知らせるため』です。

というのも、ぼくは本業である会社仕事のほかに、ウェブから収入を得る暮らしをしています。

具体的にはブログに貼っている広告からの収入や、クラウドソーシングサービスのココナラを通じての仕事。

これらは正直『ネット副業で独立だ!』みたいな金額を稼げているわけではありません。でも、月々の生活に欠かせない収入になっていることは事実。

こうやってウェブで集客をするうえで最低限必要なのが、見出しに書いた『たまにでもブログを更新することで自分がアクティブ状態なのを知ってもらう』ことだと思います。

ブログ広告からの商品購入はもちろん、クラウドソーシング経由の発注を検討するとき、ブログやTwitterのチェックは今の時代必須でしょう。

そんなときに見たブログの最終更新日が1年前じゃ不安になってしまいますよね。

例えばそれがブログ広告であれば、情報が古いんじゃないかと思われちゃうかもしれない。

クラウドソーシングでの依頼を検討中の人であれば『この人に仕事を依頼したときにスムーズに連絡を返してくれるのか?』『そもそも連絡がつくのか?今はもうブログを見てないんじゃないか?』なんて不安を与えてしまうわけです。

その結果、大事な収入を失う可能性がある。

開いてるんだか閉まってるんだかわからない店に入る客がいないのと一緒で、そういう機会損失を避けるためにもブログやTwitterは更新するべき。

だから時には、有益な情報や面白いことがなくても更新した方がいいとさえ思う。

Twitterは純粋な遊びの部分も多いけど、ブログの場合はそうもいかない。書くのにそれなりに時間がかかるし、ただ楽しいからじゃ続けられない。

『何かすごいこと書かなきゃ』っていう気合いも大事。でも多くのブログが更新を途絶えるこの世界。とりあえず更新するだけでも他人とは大きく差別化できているんじゃないか。

それくらいのゆるいスタンスでこのブログを書いています。

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Y!mobileへの乗り換えを検討している出張族は要注意です。

新幹線のチケットをスマホで予約できて便利なJR東日本のえきねっとですが、Y!mobileのスマホからは予約できません。

予約を進めていくとどうなるのか、実際の画面のスクショを乗せておきます。

これがえきねっとのトップページですね。

2016-06-01 えきねっと1

ネット予約するためにはまず会員登録。


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すると…

2016-06-01 えきねっと4

登録可能なアドレスがドコモ・au・SoftBankのみ!

むむむm…Y!mobileや格安SIMユーザーのような貧乏人には天下のJR様のチケットは買わせねーぞと。そういうことか。

2016-06-01 えきねっと5

一応、ダメもとでGmalのアドレスを打ち込んでみるも…

2016-06-01 えきねっと6

弾かれる。

でもどうしてダメなんでしょ?ちなみに、パソコンからはGmailのアドレスでも登録できるようです。謎。


最後に


3大キャリアと比べてY!mobieに不便を感じることはそんなにないものの、このへんがストレスになる人は少なからずいそう。えきねっとを使いまくってる方はご注意を。

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