blog@sutougen

フィルムカメラについて書くブログ。Nikon FM / OLYMPUS TRIP 35を使っています

2016年11月

2015年の春にNexus5を購入してからY!mobileユーザーの私。

関連:au→ワイモバイルにMNPして初月の料金と使用状況 : blog@sutougen

毎月3GBまで使え、10分以内の通話は無料というプランで料金は3980円。それまで使っていたauから大幅に通信費を節約しながら、使い心地はほとんど変わらず不満ナシ。今振り返ってみても良い選択を出来たと思っています。

さて。

そのY!mobileの2年契約が次の春で満了し、更新月を迎えます。このままY!mobileを契約を更新すべきなのか、それとも他のサービスに移るべきなのか考えてみたいと思います。

2016-11-27 Ymobile-2

1.このままY!mobileを使い続けるパターン



Y!mobileを使い続けるメリットといえばなんといっても通話が無料なこと(1回あたり10分以内、月に300回までという制限あり)

仕事でスマホを使う以上どうしても通話をゼロにすることはできず、通話無料には結構助けられています。

またY!mobileはこれまでは、2年契約満了後は基本料金が1000円高くなってしまっていました。それが先日から改善され、3年目以降でも2年目までと同じ料金で使えるようになっています。

関連:スマホプランをご契約のお客さまは3年目以降も同じ料金でご利用いただけるようになりました。|Y!mobile(ワイモバイル)

このあたりはY!mobileを使い続ける理由になりますね。

さらに個人的には家のネット回線をSoftBank光にしたことで基本料金500円引き、妻のスマホをY!mobileにしたことで(妻のスマホ料金から)500円引きと、合計1000円の値引きを受けています。

おかげで我が家は【自分のスマホ+妻スマホ+家のネット回線】の合計でも1万円ちょっとで使えています。

なのでもしもY!mobileから移行する場合は今以上に安くなるか、もしくはそれくらいの価値を感じられるプランでないとメリットがないということになりますね。

一方で、Y!mobileを続けていくデメリットも少しですがあります。

まず1つは自分がすでにSIMフリー端末を所持していること。そのため、MVNOに移行した場合は端末料金がかからず、新規の事務手数料と毎月の通信費だけの支払いで済む。仮に今のY!mobileと同じ通信容量3GBで電話つきのプランにした場合、MVNOであれば基本料金1500円くらいで使えてしまうことになります。

このくらいであれば合計1000円の値引きがなくなってもMVNOにした方がじゅうぶん安いです。

そしてデメリットの2つめは、Y!mobileが2年契約である点。

端末にしても料金プランにしても、日々新しいものが続々追加される業界です。乗り換えた方がお得だったり価値が高かったりということもあるでしょう。そんな中で2年使う前提の契約はちょっとフットワークが悪いなぁと感じています。

例えば今ではMVNOであれば通信容量が細かく分かれているのが当たり前ですが、Y!mobileのプランは1GB、3GB、7GBだけ。自分がこれからウェブ動画業界に転職することもあり、現在の3GBよりも通信容量の多いプランへの変更も検討しているのですが、MAX7GBでいいのかどうか。MVNOなら10GBや、それ以上のプランが登場してますよね。

実際に使ってみないことにはわかりませんが、今の自分にどのプランが最適なのか。2年よりも短いスパンで試せればいいなと思ってます。

2.MVNOに移行するパターン



そんな理由から、MVNOへの移行も検討しています。正直、会社ごとの料金はそこまで差がついてないように思えるので、選ぶならLINEモバイルかなぁ。SNSの通信容量がカウントされないですし、サービス改善のペースも早そうなので。

ではLINEモバイルにしたとして。

検討中の7GB、通話つきプランの場合の料金は2880円。Y!mobileの場合は5980円で、我が家の環境による値引き分1000円を差し引くと実質4980円となります。

その差は2100円。

2100円分通話しない限り、LINEモバイルの方が安くなりました。

うーん…2000円というと、だいたい通話50分くらいの計算ですよね。さすがにそんなに電話するかなぁという感じです。楽天でんわを使えばさらにその倍になるわけですし。

また多くのMVNOでは契約が1年単位という点もメリットですね。


というわけで現状だとMVNOへの移行に気持ちが傾いています。いま使っているNexus5がダメになっても安くて良い端末は増えているので、端末代はそこまで大きな負担にもならないでしょうし。

※ちなみに今選ぶならhonor 8 、Zenfone 3、iPhone SEあたりですかね

と、こんな感じのプランを描いていますがどうでしょうか?

スマホ界隈に詳しい方のご意見、ぜひお待ちしております。それでは。

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『貯金感覚で投資出来れば』と人生初の投信信託購入から早2ヶ月。最初の意志に反して、毎日のように価格をチェックしてしまっています。

関連:今日から俺 投信の人になる : blog@sutougen

さらに最近は価格が上がりまくっていて、貯金どころか、本音を言えばもう全部解約してとりあえず運用益というものを得てみたいという思いに駆られています。

2016-11-25 トランプ

だって、こんなふうになったら初心者なら動揺するじゃないですか。

今は積立してまもないからこの額だけど、仮にこの10倍の90万投資してたら5万7000円の利益だし、900万なら運用益だけで57万7000円ってことになる。

もちろん逆だってありえるわけで。

実際、トランプが次期大統領に決まったときなんかはすっごい下げ幅だったし。

そんなことを考えると、ちょっとでもプラスに振れているうちに利益を手にしたいなんて思ってしまいます。

ちなみに現時点で保有する投資信託の運用成績は以下の通り。

2016-11-25 トランプ2

さて来月はどうなることやら。

こういうことに心乱されないようになりたいものです。投資中級者への道のりはまだまだ遠い。

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先日ブログにも書きましたが、今月いっぱいで転職をすることになっています。

関連:8年過ごしたテレビ業界から離脱するのでその理由などを : blog@sutougen

というわけで職場では現在、お世話になった人への挨拶まっただ中。8年もいたので結構な数の人と話をしています。

『転職します』と伝えたときの反応は面白くて、人それぞれ言うことが違う。この反応って、その人の仕事に対する意識を映しているように思います。

2016-11-24 仕事

『家族がいるのに大丈夫?』な人



自分(31歳)より年上に多いのが『家族がいるのに大丈夫?』『奥さんとちゃんと話した?』と言ってくれる人。

大丈夫です。

今月30日まで今の職場で働き12月1日からは新しい会社でお世話になるので、給料が途切れることはありません。家族とも相談しているし、会社とは事前に条件についても話をしています。そのへんは転職する自分自身が一番不安に思っているので慎重にやっています。

こう言ってくるのはたいてい転職をしたことがなく、ずっと同じ会社で働いてきた人。転職なんて考えたこともない、もしくは相当な理由がないと転職なんてすることがないと思っている。積極的なスキルアップよりも淡々と働く。そんな人たち。

自分にとって次は会社としては4社目で、転職をそこまで大きなものと考えいません。というより、会社を変え続けていくたびに、転職に対する心理的ハードルは下がり続けています。転職を決めるからには、給料や勤務体系などに何かしらメリットがあるわけですし。

そういうメリットを考えもせず転職する人に対し『大丈夫?』と聞くのは、転職をネガティブにとらえている証拠だと思います。

『俺も転職しようかな』詐欺の人



ほかに多いのは、身近で転職する人が出るたびに『俺も転職しようかなー』と言っている人。一見、転職推進派のようにも思えますが、そういう人で本当に転職したというのはあまり聞いたことがありません。

こういう人の特徴は、やたらと細かく条件を聞いてきたり『オレも某会社から誘われている』とか言うこと。そのくせ、やれ給料が安いだの勤務がキツイだのと、今の会社に対するグチも結構言う。

それならさっさと転職しちゃえばいいのに。

こういう人は本質的には上の『転職して大丈夫?』な人と変わらない。転職のデメリットを過剰に意識している。

なので1回でも転職を経験すれば、だいぶ意見も変わってくるんじゃないかと思います。

『へぇーそうなんだ』くらいの反応の人



転職を好意的に受け止めている人からは意外とこれくらいの反応が多かったです。あっさりめというか。

転職しますと伝えても、今度は何やるの?じゃあそのうち飲もうよ。くらいの感じ。

こういう人は転職や独立をすることで生活を良くなる可能性があることを身を持って知っています。

一生ひとつの会社で働くのではなく、居場所を変え仕事を変え、新しいスキルや知識を積極的に吸収してどんどんレベルアップしていきたいタイプ。

自分自身が転職をしたときの思考を振り返れば、相手はきっとネガティブな感情だけで転職を決めたわけじゃない。そう思ってくれている(と勝手に思っている)



いろいろ書きましたが、素直に『がんばって!』と応援されると本当にうれしいし、いろんなところから送別会やりましょうと言われて感動しています。こういう人間関係はこれからも大事にしていきたいなと思っています。

それでは。

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今月いっぱいで約8年勤めてきたテレビ番組制作の職を辞することになりました。

長く働いてきた業界で愛着もありますし、育ててもらった恩も感じています。それでも今、自分がいるべき場所はここじゃない。そんなふうにここ最近はずっとモヤモヤしていました。

31歳妻子ありの身分ですが、どうしてこの決断に至ったのか今日は書き残しておきたいと思います。

写真 2014-07-21 17 04 23

まず、テレビ番組制作の中で自分が担ってきたのはディレクターという職。ざっくりいうとVTRを作る人間です。

番組のプロデューサーや総合演出といった偉い人に企画を通し、どんなロケをするかを考える。出演者や取材先とのスケジュールを組んだらカメラマンやCGデザイナー、編集オペレーターを動かしてVTRを制作。偉い人のチェックを受け修正指示があれば修正し、出来たVTRをテレビ局に納品。

番組やジャンルによっても違うでしょうが、テレビのディレクターはだいたいこんな流れで働いています。


古い企業体質



電通問題でも話題になりましたが、マスコミ業界の企業体質は基本古めです。長時間労働や、年長者をたてるという空気は当然のように存在します。

ぼくもADのころこんなことがありました。

ある特番を担当したとき、いろんなディレクターから仕事を振られすぎて1ヶ月間休むことが出来なかった。そのうち半分くらいは会社で寝泊まりしていたように思います。

その月末、労務担当のプロデューサーのもとに出勤表を提出しに行くと、返ってきた言葉はねぎらいでも心配でもなく、『なんで休んでないんだ!そんな管理も出来ないヤツいらねーよ』。

あれ?それこそ上の仕事じゃないの?

それってぼくを働かせた現場のディレクターとかに言うんじゃないの?

さすがにそのときは本気で会社を辞めようと思いました。(結局辞めませんでしたが…)

こうした状況は少しずつ改善されてきてはいますが、今年夏の時点のたのっちさんのブログでもこんな感じですから、なかなか難しいんだと思います。
自分が新人時代は1ヶ月家に帰れなかった、それくらい「誰でも一度は通る道」だから普通だった。それが何か?
っていう恐ろしいコメントです。どう考えても労基法違反だし、過労死ラインを軽々と超えています。
昔は『それでもテレビをやりたい』『日本を面白くしたい』という熱がある人が多かったと聞きます。

でも今はもう、誰もが憧れるテレビ業界じゃない。

そこをテレビ局が意識しないと、今後有能な若い人材を採用したりつなぎ留めておくのは難しいんだと思います。

ほかにも『いまだにVTRチェックしてもらうためだけにDVD作って偉い人にバイク便』とか『連絡事項しかなく議事録読めばすむだけの会議に全員出席』みたいのもありますね。

このあたりが気になる若者たちはきっとテレビは合わないはず。

写真 2014-04-08 1 27 01
深夜の撮影中に女子大生から『いつも見てます!がんばってください』ともらったお茶。こういうのが一番うれしい。

社員との待遇に格差



テレビ業界というと一般的には良い給料をもらっているイメージがあるかと思います。実際、テレビ局(日本テレビとかフジテレビのこと)の社員は日本の上場企業の中でもトップクラスの高給取り。

2位のフジ・メディア・ホールディングスは1506万円。傘下にフジテレビジョンを持つ純粋持ち株会社だ。続く3位はTBSホールディングスで1499万円。

以下、上位を見ていくと、朝日放送(4位・1479万円)や日本テレビホールディングス(5位・1454万円)といったテレビや、総合商社の伊藤忠商事(9位・1384万円)、三菱商事(10位・1355万円)など、“高給”の代名詞的存在の社名が並ぶ。

しかし問題は、制作の現場で働く人の多くがテレビ局の社員ではないこと。ADやディレクターなど、テレビを作っている人のほとんどは制作会社などから派遣されるスタッフで、社員はどちらかというとそれを管理する側。数を比べると社員以外が圧倒的多数なんです。

そういう人たちは、そんなに羨ましがられるほどの給料をもらっているわけではありません。

たしかにテレビ局からスタッフの所属会社にはそれなりの給料が支払われています。しかし、所属会社もそれをそっくりそのままスタッフに渡したんじゃ何のために会社やってるのかわからない。だからテレビ局からもらった給料から何割か抜く。

当然と言えば当然なんですが、こうした仕組みによってテレビ番組スタッフの給料は少なくっています。自分がこの業界に長く身をおいて観察するかぎり、テレビで良い給料をもらうのは…
  • テレビ局の社員
  • 番組をいくつもかけもちしてバリバリ働くフリーランス
  • バブル期から同じ番組(or 局)にいて高い給料を見直されずにいる人
あたりですね。

フリーランスで働く実力と人脈と体力さえあれば、(減っているとはいえ)予算のあるテレビはいまだに夢のある業界とも言えるでしょうね。

IMG_20151013_030007
撮影で訪れたイギリス・ロンドン。テレビは予算があるので旅行好きな人はぜひ!会社のお金で旅が出来ます。

長く1つの場所にいすぎた


ここまで、いまの自分とテレビが合っていない点を書きました。しかし、当然のように業界にハマる人もいますし、学びが多いのも事実です。

例えば、とんでもない人と時間をかけて行う番組制作。

テレビの制作風景を見るとほぼすべての人が『こんなにスタッフいるんですか!?』と驚きます。中には個人で突出した能力を持つ人もいれば、膨大なノウハウを持つ番組もある。今でも若い人がテレビで働く価値は絶対ある。

また既出の画像にも書きましたが、地方や海外への出張をたくさん経験できます。番組にもよりますが、ぼくは年に2回のペースで海外ロケに行ってました。VTRを作るプレッシャーはあるものの、会社のおかげで異国に行けるのは旅好きにはたまらないでしょう。

こんな感じでまだまだいいところもたくさんあるのですが、とにかく長くひとつのことをやりすぎました。

映像制作に必要なスキルはかなり学べましたが、だんだんと新しいコトにふれる機会が減ってきたと感じるのです。

さすがにこのままじゃヤバイ。

それなら先細りする業界でズルズルいくよりも、今の実績を評価してくれるところがあるうちに転職して新たなスキルや知識を身につけたい。それが今回テレビを離れる理由のひとつです。

じゃあ今後、何をしていくかということなんですが、次の職場では主にウェブ動画を作ります。生配信とかそのあたり。自分自身、スマホやネットで動画コンテンツを見る機会が増えてきましたし、今後この流れは社会全体で加速していく。

であれば、その流れに身をおいて、吸収できるものは吸収していきたい。そんな思いです。

これまで、そしてこれから


今までの自身のキャリアを振り返ってみると、新卒で証券会社→テレビ番組制作→ウェブ動画制作と流れてきました。

新卒で入った金融業界は『自分とは合わない』と思い転職。

テレビからウェブのところでは『動画を作るのが好きなのはわかった。次は似た業界をもっと別の角度から学びたい』という感じです。

会社としては次が4社目。31歳でこの転職回数はどうなんだろう。きっともうお硬いところでは雇ってもらえないだろうな。

幼い2人の子どもはぐんぐん成長していますが、ぼくも負けずに成長していきたいと思うきょうこのごろです。


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『料金は安いんだけどネットじゃ悪い評判ばかりが目につく』SoftBank光。

このエントリは、我が家で実際にSoftBank光を導入してその使い心地をシェアしようというものです。

関連1:悪名高いSoftBank光に申し込んだので開通までを実況していくよ : blog@sutougen

関連2:【SoftBank光導入レポ】開通工事前日までに必要機材が届いた : blog@sutougen

今回はその最終回。

ついに開通工事が終わり、実際に通信することが出来たので結果をお知らせします。

IMG_20161101_135753

結論:SoftBank光はまったく問題なし


結論から言いますと、SoftBank光での通信はまったくもって問題なし。工事のあと、接続も一発で出来ましたし、パソコンもスマホも普通につながりました。

まぁ一企業が大々的にやっているサービスですから、こうして普通に使えるのは当然と言えば当然ではあるのですが、それでも不安になる評判の悪さがありましたし…普通に使うことができて我が家もホッとはしています。

速度については、しっかりした値を計測しているわけではありませんが光回線ならではのスピードは出ていると思います。つい先日まで使っていたauひかりと感覚としてはほぼ同等。

Youtubeやhuluなどの動画視聴もスムーズですし、ぼくが仕事で使う動画のアップロードもストレスのない速度で出来ています。

この通信スピードは住んでいる地域や建物の環境にもるから当たりハズレはあるでしょう。

我が家の場合はこのまま今後も問題なく使えるのであれば、毎月の料金も安くなるしメリットの多い乗り換えだったなと思えます。


たったひとつだけ不満をあげるとすれば…


そんなSoftBank光ですが、ここまでまったく不満がなかったといえばウソになります。今回の乗り換え過程では不満がたった1つだけありました。

それは『工事に来た業者がとても微妙だった』ということ。

これについては、正直SoftBank光であろうとなかろうと業者は同じだった可能性はあります。電気工事を請け負う業者が少ない地域では、SoftBankでもauでもNTTでも。

ですからなかなかSoftBank光を非難しにくいのはわかっているのですが…

あまりにも業者がだらしない!(笑)

工事当日は運が悪いことに雨。作業着の裾をズルズルと引きずったおじさんさんがそのまま家に入ってきました。仕事柄、作業着が汚れることは仕方ないんでしょうが、裾のだらしなさは別の話。人の家にあがるのにその格好はどうなの…とちょっと思いました。

一緒にいた妻も『あのおじさん、歯もなかったし生理的にムリ…』とのことでした。

工事は20分もかからずに終わりましたが、なかなか嫌な時間でした。妻は業者が帰ってからすぐに床の拭き掃除をしてました。

こういうときはこちらも養生するなり、なにか対策をしておくべきだったと反省しています。


ということで我が家のSoftBank光導入レポでした。

(当然ですが)SoftBank光が普通に使える家もあるということがおわかりいただければ幸いです。現在のネット料金に不満のある方や、ソフトバンク・Y!mobileのスマホをお使いの方は検討する価値が大いにあると思います。

それでは。 

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